Forza!TASAKIペルーレFC
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前節の公式眺めてみて
前節のゲームの公式記録(リーグ公式サイト)をみて、感じたことを少しばかり書きます。
ベレーザvsペルーレですが、ペルーレのコーナーキック数が2つでした。このコーナーキック2つともしっかり得点に結び付けています。1点目も2点目もショートコーナーからの得点でした。このあたりも、今季の得点力アップの要因なのかもしれません。
新潟vs湯郷ですが、新潟のシュートは1本でこのシュートが、中島選手のゴールです。実に効率的なんですが、相手の湯郷には、22本ものシュートを浴びています。さすがにここまで打たれるときついですね。
大原vs浦和でも浦和は、22本のシュートを浴びせかけています。やっぱり一方的になってしまいますね。
ついでにDiv2もみてみますと、首位攻防戦のマリーゼvs高槻は少ないシュート数で1-0で決まっていますが、両チームあわせてフリーキックが39本、少しファールが多すぎませんかねぇ(間接も含んでの数だと思いますが)
そして、そして、狭山vs熊本が、ななななんと16-1というサッカーらしくないスコアになっています。熊本の失点の多さは今に始まったことではないのですが、それにしてもとられすぎです。狭山のシュート40本は、1分強に1本打っている計算です。そして得点も6分に1ゴールの計算です。でも、普通ならこんな展開なら、相手は0点になるはずなんですけど、熊本はしっかり1点取っています。サッカーってこんなもんなんですね。

前節の記録を見ての感想でした。

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