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「TSUTAYA CUP なでしこジャパンvsアルビレックス新潟レディース 小林幸子 中越震災復興支援チャリティマッチ」

日本女子代表 9×0 アルビレックス新潟レディース
得点:澤穂希(2分、18分、82分)永里優季(11分、26分、)安藤梢(31分)丸山桂里奈(73分、84分)柳田美幸(89分)

やっぱり...という感想です
このゲームの件でBlogで書きましたが、どういうモチベーションで代表選手が戦うのかが、気になっていましたが、やはり、日本代表チームは、手を抜かず全力で戦ったようです。結果、このようになったと思います。チャリティマッチとして成功だったかどうかは、私ごときが判断することではないのですが、見に来たお客さんはどのような感想だったのでしょうか。特に、初めて女子サッカーを生で見たお客さんの反応が気になります。
でも、新潟のサポーターは非常に熱いので、心配することは無いと思いますが、今日も半分ベレーザDAYだったようです。大橋監督は、今日のゲームでは何か掴めたでしょうか?はたまた、完全にお祭りとしていたのでしょうか?今後の選手セレクトなどを注目したいと思います。

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