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国体を振り返って

12日で終了した晴れの国おかやま国体成年女子サッカーですが、大方の予想通り、決勝戦は東京(日テレベレーザ単独チーム)vs兵庫(TASAKIペルーレ単独チーム)となりました。
ただし、1回戦からの勝ち上がりに関しては、いくつかのサプライズがありました。
特に、活躍が目立ったのは3位決定戦を戦った、大阪と鹿児島です。
大阪は、平均年齢が19歳の若手主体チームを編成して挑み、準々決勝では見事に前年度の覇者、埼玉を破る金星を上げました。
鹿児島も、同じく準々決勝で開催県の岡山(湯郷ベル)を破る金星を上げました。鹿児島は、若い世代の日本代表を中心に、格上を相手に大いにチャレンジャー精神で打ち破りました。
大阪や鹿児島の若い世代の選手のこれからの活躍が楽しみです。

サッカー応援サイト2002World.comの西森氏の準決勝のレポートがアップされていました。
☆若きチャレンジャーを退け、東京、兵庫がファイナルへ進む

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