サッカー応援サイト2002World.comに、なでしこリーグ第9節と第10節のレポートがアップされていました。
どちらにしても痛恨のドロー(第9節 TASAKIペルーレFCvs岡山湯郷)
本当に、どちらのチームにとっても痛恨のドローだったと思います。
上位対決を制した日テレ、単独首位に立つ(第10節 岡山湯郷ベルvs日テレ・ベレーザ)
レポートを読んでいると、最初から湯郷は勝つ気がなかったの?確かに、2トップがいないのは大きいと思いますが...
打倒・日テレの旗手はどっちだ?!TASAKI、逆転優勝に望みを繋ぐ(第10節 浦和レッドダイヤモンズレディースvsTASAKIペルーレFC)
このレポートは、砂畑氏のレポートでした。(いつもの西森氏は、上記の岡山でした)
このレポートでは、まず最初の、大石選手のゴールシーンの表現を勉強させてもらいました。
以下、本文を引用させていただきます。
「ニアに飛び込んだ大石沙弥香が甲斐潤子の速いクロスに頭を合わせる。漫画であれば間違いなくコマにズドンという擬音が挿入されていたはず。それほど絵になる見事なゴール。」
私のゲームレポートもこれくらいの表現を使えるともう少し面白くなるんですが...と言うわけで、まだまだ勉強!!勉強!!
そして、最後の締めくくりの言葉は次節の結果を占っているようでした。「もちろん勝ち点を20に伸ばしたTASAKIにしてもここで気持ちの箍が外れては今日の勝利は泡となる。」
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